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現在のフィリピンへの航空機運行状況及び入国規制等(2020/05/26)

★現在の日本~フィリピンのフライト状況★
*成田発、ANA・JALのみ一部運行中
ANA 月・水・金で運航している日にちあり
https://www.anahd.co.jp/ja/jp/topics/notice200206/

JAL 火で運航している日にちあり
https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/inter/200514_04/

上記以外の日本~フィリピン行の航空旅客便は、ほぼ全ての便が~6月30日迄の運休を決定しています。
(7月以降は未定です)

★日本・フィリピンの入国規制★
日本への入国
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html(厚生労働省)
*日本国籍以外は原則入国拒否
*入国後は全員PCR検査、その後14日間の待機要請。

フィリピンへの入国
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html(外務省)
*フィリピン国籍およびその配偶者・子以外は原則入国拒否
**入国後は全員PCR検査、その後14日間検疫施設や自宅にて隔離。

★アクトツーリスト営業時間★
しばらくの間
平日:10:00~16:00
土日祝:休業
とさせていただきます。



フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(2020/3/22)

フィリピン内外への移動
(1)義務・許可事項:海外のフィリピン人は,その外国籍の配偶者・子どもを含め,いつでもフィリピンへ帰国可能。フィリピン永住者も帰国可能。中国、香港、マカオ在住のフィリピン人並びにフィリピン永住者については検疫施設での2週間の検疫措置を課す。ルソン地域に到着するその他の帰国フィリピン人及び永住者は,自宅隔離義務に従わなければならない。OFW,帰国者及び外国人は,住居や宿泊先から出発してから24時間以内に出国することを条件として,いつでも出国が認められる。

(2)禁止事項:観光目的のフィリピン人の出国は,目的地のいかんを問わず禁止する。出国者への見送りは禁止される。
(4月14日迄)

日本~フィリピン間のフライト状況(3/25現在)

ほぼ全ての航空会社
マニラ行・セブ行・クラーク行全方面、~4月14日迄運休


 

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フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(2020/3/17)

在比日本大使館より
【ポイント】
●3月16日,メディアルディア官房長官名で新型コロナウイルス対策への対応措置に関するメモランダムが発出されました。

●同メモランダムには,3月17日午前0時から4月13日午前0時まで,ルソン地域全域に,「強化されたコミュニティー隔離措置(Enhanced Community Quarantine)」を課すとして,自宅隔離措置,出入国,国内移動等の制限など,幅広い措置が記載されています。

●特に,出国については,コミュニティー隔離措置発効(注:3月17日午前0時)から72時間以内であればルソン地域の全ての空港からの出国が認められる一方,それ以降(4月13日まで)は制限されるとしています。

●つきましては,近くフィリピンからの出国を計画している方は十分ご注意ください。

●また,特に,高齢者・基礎疾患を有する方が新型コロナウイルスに感染した場合,重症化するリスクが高いことを踏まえ,安全確保について検討してください。

本文
https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00035.html

<注意>
・以上の内容は、今後の状況により、日々変更になる可能性があります。

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フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(2020/3/14)

在比日本大使館より
【ポイント】
●3月12日にフィリピン政府が発表した措置では,国内感染が起きている国(注:日本を含む。)からの渡航者は入国制限を課されるとしていましたが,14日のフィリピン政府の発表では,(12日より前の入国制限に)イランとイタリアについてのみ入国制限を追加しています。これら2か国以外の国内感染が起きている国については,12日の発表は変更された(日本からの入国制限は撤回された)ということだと理解しています。

●フィリピン政府は,措置は日々見直すとしています。また,解釈や運用が必ずしも明らかでない部分も見受けられます(3月10日,フィリピン保健省は,国内感染がある国からの渡航者に対し,発熱や喉の痛み,咳などの症状がある場合には医療機関に,発熱や喉の痛み,咳等の症状がない場合にも14日間の自宅待機をさせる案内(フローチャート形式)を掲載しました。)。皆様におかれましては,信頼できる情報源からの最新の情報の入手に努め,冷静に対応してください。

●メトロマニラ開発公団(MMDA)は,マニラ首都圏において3月15日から4月14日まで夜間(午後8時から午前5時まで)外出禁止とすることを発表しました。

●万一,発熱や喉の痛み,咳等の症状がある場合には,あらかじめ医療機関に電話してから早めに受診するようにしてください。

●特に,高齢者・基礎疾患を有する方が新型コロナウイルスに感染した場合,重症化するリスクが高いことを踏まえ,安全確保について検討してください。

*3月15日現在、日本からの渡航者は入国制限されていません。

*マニラ首都圏の出入域は制限されていますが、マニラ空港が閉鎖ではありません、マニラ空港発着の国際線便は運行しております。
マニラ以外の都市の国際線便、及びマニラ以外の国内線便も運行しております。
(航空会社や方面により、一部運休・減便等があります)

*マニラ首都圏では、夜間外出禁止や、モール等の施設の閉鎖を推奨しています。

*マニラ空港発着の”国内線”便は~4月14日迄運休予定

 

本文
https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html